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そばかすが気になる。でも、よく見ると頬の赤みやくすみも気になる。
肌のお悩みは一つだけとは限りません。
AMI SKIN CLINICでは、そばかすの治療を中心に、赤みや色ムラなども含めて肌の状態を確認し、セレックVによる治療をご提案しています。
多彩な波長を組み合わせて自分仕様のスキンケア治療
セレックVは、光を肌に照射する治療機器です。9種類のフィルターを搭載しており、肌の状態やお悩みに合わせて、使用するフィルターを選びます。

当院では、患者様一人ひとりのお悩みに合わせた「自分仕様のスキンケア治療」が可能です。 あらかじめ決めた一つの方法で照射するのではなく、そばかすを中心に、赤みや毛細血管の目立ち、くすみなど、気になる状態に合わせて施術の中でもフィルターを使い分けます。 複数のお悩みが重なっている方も、まずはご相談ください。
※シミや赤みにはさまざまな種類があり、セレックVが適さない場合もあります。施術の適応は医師が診察のうえ判断します。
当院が大切にしていること
セレックVは、1回の照射だけで治療を終えるものではありません。当院では約1か月に1回、5回以上の施術を一つの目安としてご案内しています。必要な回数や間隔、経過には個人差があります。施術を重ねる間も、肌診断機で経過を撮影し、診察を行います。施術前には毎回、看護師が前回の照射後の様子や、その日に気になっていることを伺います。
肌の変化を一緒に確認しながら、次の施術につなげていきます。
こんな方にオススメ
- シミ、そばかすが気になる方
- くすみが気になる方
- 肌質を改善したい方
- 酒さ・赤ら顔・小鼻の赤みが気になる方
- 毛穴の開きが気になる方
- にきびの赤み・再発を予防したい方
- 複数の肌悩みをお持ちの方
- 定期的に肌管理をしたい方
- ダウンタイムの少ない治療をご希望の方
症例写真
実際の治療経過をご紹介します。治療の内容や回数は症例ごとに異なり、同じ結果を保証するものではありません。施術後の経過や必要な回数には個人差があります。
【症例①施術前 / 2回施術後】

お悩み:目周りのシミが気になる
施術内容・併用した治療:セレックV カスタマイズプラン
施術回数・施術期間:セレックV2回・内服薬服用2ヵ月
撮影時期:施術前・初回施術より2月後
この症例に要した費用:セレックV単発2回|30,800円・内服薬2ヵ月分|5,800円
主なリスク・副作用:赤み、熱感、かさぶた、色素沈着
【症例② 施術前 / 2回施術後】

お悩み:顔全体のシミ、くすみ
施術内容・併用した治療:セレックV カスタマイズプラン、CO2レーザー(ほくろ除去)、シナール・トラネキサム酸服用
施術回数・施術期間:セレックV 2回・内服薬服用2ヵ月
撮影時期:施術前・初回施術より2.5ヵ月後
この症例に要した費用:セレックV単発2回|30,800円・内服薬2ヵ月分|5,800円
主なリスク・副作用:赤み、熱感、かさぶた、色素沈着
料金
| メニュー | 1回(税込) | 3回(税込) | 5回(税込) |
| セレックV・全顔 | 15,400円 |
43,500円 | 65,000円 |
| セレックV・手の甲 | 12,000円 |
30,000円 | 45,000円 |
初診料:2,500円/再診料:1,100円
※上記は自由診療の料金です。併用する施術がある場合の費用は、診察時にご案内します。
施術前後の注意事項
- トレチノイン、ハイドロキノン、レチノールを使用している方は3日前から使用を中止し、再開は医師の指示に従うようにしてください。
- 施術前の顔そり、ピーリングなどは行わないでください。
- 施術当日は若干ヒリヒリする場合がありますが、すぐに落ち着きます。
- 施術後よりメイクをしていただけます。
- 患部を直射日光にあてないよう注意し、日焼け止めを常用してください。シミの再発や色素沈着する可能性があります。
- シャワーは当日から可能です。入浴・サウナ・飲酒・激しい運動はお控えください。
- 洗顔の際は、照射部を強くこすったりしないようにしてください。
主なリスク・副作用
赤み、熱感、かさぶた、色素沈着
施術をお受けいただけない方
- 妊娠、授乳中の方
- 1ヶ月以内にレーザー治療歴がある方
- 2週間以内にボトックス、ヒアルロン酸、高周波治療などの美容施術歴のある方
- イソトレチノイン製剤(アキュテイン等)を服用している方
- 光過敏症、光アレルギーのある方
- 過度な日焼けがある方
- 感染性疾患がある方、炎症性ニキビが進行中の方
- ヘルペス既往歴のある方
未承認機器の掲載に関して
未承認医薬品等である事の明示
当製品は未承認医療機器です。
入手経路等の明示
Jeisys Medical Inc.より、医師が個人輸入しております。
※医薬品等の個人輸入によるリスクについては下記のページをご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/health_damage/overseas_report/
国内の承認医薬品等の有無の明示
同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません。
諸外国における安全性等に係る情報の明示
以下の認証を取得しております。
CE(2018.10)、MFDS(2017.8)
医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。










